2008年12月4日木曜日

初めて出会った時のこと…覚えてる?

さて、今度こそ腰を据えて Supernatural の感想文の続きを…、と思うものの、抑えようもなく膨れ上がるAnnaへのムカツキから、ついつい、何か心の癒しを求めて逃避したくなってしまうので、今回はちょっと一休みして、心の和む話題で一度日記を書くことにしたいと思います。





Supernaturalシーズン1のDVDを一枚軽~い気持ちでレンタルし、返却に行った足でDVD BOXを大人買いしてもちろんその結果、いい年をしてどうにも言い訳のしようもないほど Sam&Dean の魅力に取り付かれ、仲良し兄弟の虜になってドラマを存分に楽しんだ後、

ふと、Sam&Dean を演じている Jared に Jensen ? この二人の素顔って…、どんな感じなの?

と、あれこれインタビュー記事やインタビュー映像なんかを漁り始めることになった当時のこと:

二人が揃ってテキサス出身で、ほとんど同じような家族構成&環境で育ち、出会った瞬間から全くなんの抵抗も障害もなく仲良くなった(そんな二人はろくに喧嘩すらすることもなくその後も仲良しを続けて、今では同棲するまでの仲に…)なんていう話を聞いて、

この二人の出会いって完全に運命だったんだわ!」なんて感動を覚えたり、

サム役の最終オーディションのつもりで出かけてきたJaredが通された部屋にはJensen一人しかいなくて、

他の皆はどこ?” Where’s everybody?”」と聞くと、Jensenが

他の皆なんていない。君と僕だけだよ。 ”There’s nobody. Just you and me, Pal “

と答えたのが、二人が初めて顔を合わせた瞬間だった、とか、

疲れたり酔っ払ったりするとテキサス訛りが全開になってしまうJaredのおかげで、完全なLAアクセントを使いこなせるようになっていたJensenまでつられてテキサス訛りが出るようになっちゃった、とか、

ほんの小さな可愛い話題に食いついては、(傍から見たら確実に不気味に思われるくらい)大喜びしたりしていたものなのですが。
(これって実はいまだにちっとも変わってないのかも…)


BBCドラマの『Merlin』で主演のMerlinとArthurを演じる、Colin Morgan君とBradley James君についてもやっぱり、素顔の二人って…?と気になってきて、ほんのちょっとだけ、ほんのちょっとだけ!と自分に言い訳しつつこそこそと探して見ると、既に少々出てきています。

『Something For The Weekend』というバラエティー系情報番組(?)に揃って出演した二人の姿がYouTubeにも沢山UPされていますが、
(Part2のVではBradleyはお料理コーナーのお手伝いまでしてます。(笑) 普段全く料理はしないと言いつつ、なかなか見事な手つきでそつなくお手伝いできてますよね)

私服の二人!

Bradleyの微妙に乱れた髪が可愛い!


Colin、薄っすら髭が?!


と、完全にお馬鹿のような奇声を上げつつ、相変わらずたよりない英語耳でなんとか話を聞いていると、2歳ほどお兄さんだというArthurことBradley君がかなり会話の主導権を握っている様子で、MerlinことColin君は、(ひょっとしたら、この後で触れるように言葉の関係もあるのか)役柄よりもかなりシャイで大人しい男の子のよう。

それにしても、Colin君がその場にはいないドラゴンを相手にグリーンスクリーンの前での演技をする苦労なんかを身振り手振りで一生懸命語っているのをすぐ隣で食い入るようにじーっと見つめているBradley君がなんとも!
(昔、J2のインタビューの時もこんなことばっか言ってましたっけ…)

このトークの中で、こんな質問も出てきました。

Q: 現在二人はドラマの中では親友を演じていて、既にもう8ヶ月くらい、ずーっと一緒に仕事をしているわけだけど、初めて顔を合わせた時の印象がどんなものだったかを覚えてる?
(司会のお姉さん!さすが!ファンが聞きたいことわかってる!)


二人に向けた質問にはいつも(ちょっとだけ)お兄さんとして先に口を開く(Arthurこと)Bradleyは、

これは聞かれるといつも言ってることなんだけど、初めてColinに会った時、こいつの話してることが全く理解できなかったんだ。一つには純粋に訛りが強くて(Colin君は北アイルランド出身)っていうのもあるし、話の内容にもなんていうか独特のVery dark sense of humorがあって…、

俺たちが初めて会った時っていうのは、お互い全く違うバックグラウンドの出身で、お互いのことも全く知らない状態だったけど、今では(Bradleyが胸を叩きながら言ってる “Bit of a bond -- (built up.)”-違う?-って、少々の絆ができたよ、っていう感じ?)

それに対するColin君は、お互いのことを全く知らない状態でこのプロジェクトに参加することになったっていうのは役柄の上でもよかったと思う、ArthurとMerlinも初めて出会ってから次第に友情を深めていくという関係だしね、

と、Bradley を初めてみた時の印象は語っていないようです(よね?)


Bradleyのいかにも可愛い暴露話に比べ、Colinの答えがそっけないようにも感じるのですが、これはどうやら Colinはあまりにシャイで、知らない人の前で急に打ち解けておしゃべりすることができない、ということのよう。

J2のインタビューをみた(素人の)Jensenファンが、「Jaredがしゃべりすぎて、Jensenが話せないじゃない!」なんて筋違いの文句をいうことがありますが、

大抵の場合、大勢の知らない人の前で緊張してしまってシャイな性格が丸ごと出てしまうJensenを守り、かつ寛がせようと、Jaredが前に出てトークを引き受けているというのが真相である場合が多いですよね。

BradleyとColinの間にも、既にそんな役割分担ができてきているように見えます。


Merlinの魔法の先生ともなるArthurのお城の専任のお医者さんのGaius先生ことRichard Wilsonについての『I can't believe it!』なこと、という話題で、

Richardは卓球の腕前が驚くほど上手という話から、

BradleyはRichardと休憩中ピンポンばっかりやってるのだけど、最初いい感じで気楽にラリーをしてると突然(おじいさんのくせに)Richardが、物凄いショットを打ってきて、俺は「信じられない!」って…、(と、ぽかん、と硬直してみせるBradleyが可愛いこと!その隣で笑い転げているColinも可愛いです)


とにかくどんな話題もBradleyがお兄さんらしく前に出て話を受け持ってるのを見ると、まさに人の先頭に立つために生まれてきたArthur王子の姿がダブってくるようで笑ってしまいます。

(上で触れたこととかぶりますが)YouTubeのコメントには、Bradley少し黙ってColinに話をさせてやったらどうなの?なんていう書き込みもありましたが、

二人一緒のインタビューの時にはとにかくJaredに好きなだけしゃべらせておくことにしているJensenと同様、Colinは自分におしゃべりの出番が回ってこないことをちっとも気にしてない様子で、Bradleyの話を本当に楽しそうに聞いている姿をみると気持ちが和みます。





別の 『Merlin Backstage - The relationship between Bradley & Colin』 という短い映像(頭も尻尾も切れてて残念なのですが)なんかだと、

またあれこれと質問に答えたらしいBradleyが、「Do they, Merlin?」(そうだろ、Merlin?)と高圧的な偉そうな口調で奥の方から歩いてきたColinに問いかけると、

彼は画面の中でも外でもBully me(僕に威張ってばっかりいるんだ)僕ら撮影でずっとフランスにいるせいか余計に酷くなってるみたい…
(J2も撮影中は、もちろん母国アメリカを離れて、フランス語を話す人も大勢住んでるお隣の外国カナダで、仲良く一緒に暮らしているわけです)

(あきらかに)いじめられっ子を装ったColinが気弱げに天幕のようなものの向こうに姿を消してしまうと。

全員だよ。いいか、Colinを知ってるやつは、全員、なんていい子なの、本当に無垢で、あーColinちゃん!(Bradleyのこの裏声が!とっても可愛いです。しかも手はColinの頭でも撫でてるような仕草をしてます)なんて言ってる。
で、(俺はといえば)あー、Bradleyね、まあ、あいつはまあまあだよね、どうでもいいや、

なのに、(また裏声で(笑)⇒)Colinちゃん!あー、Colinちゃん!面倒みてあげなきゃ、まあ!(って、ちやほやされっぱなし)だもんな。もし俺がここで、Colin Morganに辛い思いをさせてるんだとしたら、それはColinにとってラッキーってもんだよ。Colinの今後のためにもさ

(もちろんこんな話を聞くと、「皆がJensenをPrettyだっていうから、僕くらいはと思ってUglyって呼んでる」っていうJaredの言葉を思い出します)

なんてまたお兄ちゃんぶったコメントをした後、

The relationship between Bradley & Colin(俺とColinの関係っていうの)は、ゆっくり進んでいく関係っていうのかな(妄想に侵された私の耳にはそんなようなことを言っているように…)、Colinはなかなか自分ていうものを出さないタイプで、いつも礼儀正しいから、その殻を破るのには時間がかかるんだ

なんてことを!

シャイなColinは、他人がいるとああやってすぐ逃げていっちゃうけど、カメラのないところでは、(Bradleyの努力により)Bradleyお兄ちゃんに対してはかなり心を開いて仲良しになってきてるんだ、ってことを暗にアピールしてるってことでしょうか。

Colin君が(これはある意味Jensenを上回るともいえるほどに)シャイすぎて、まだ今の所Bradleyの証言でしか二人の仲良しぶりが伺えないのが歯がゆいところではありますが、

ドラマの性質上、今後Conventionとかがどんどん開かれる可能性はかなりありそうだし、

いずれ正式にDVDが発売になったら、Gag Reelとか、撮影の裏側とかで、もっと寛いだColin君が見られるかもしれませんよね。





さて!可愛い少年達のおかげで気持ちが和んだところで、SPN S4 EP10の感想文の続きにとりかかりたいと思います。

8 件のコメント:

eiri さんのコメント...

藤葉様

こんばんは。再びお邪魔いたします、eiriです。
こちらの記事も楽しく拝見させて頂きました!
J2の二人が初めて顔を合わせてた瞬間の会話や、Jensenのテキサス訛りがぶり返した話にもときめいてしまいました。

そして、『Merlin』の役者さん、Colin君とBradley君のご紹介もありがとうございます!
リンクしてくださったClipを早速観てまいりました~。
私服の二人は、ものすご~く可愛かったです。そして、藤葉様が教えて下さった通り、どちらかが話している時は、もう片方が相手をじ~っと見つめていて、私もデジャヴを感じてしまいました!
シャイな相棒の為に、もう一人が一生懸命話しているところもJ2と通ずるところがあって、ツボにハマリまくりな映像でした。
残念ながら会話は聞き取れませんでしたが、藤葉様のご説明と彼らの雰囲気で、彼らが良い関係を築いているのが私にも分かりました!

>Bradley少し黙って…
言葉が分からない私でも彼らの良い関係が分かるのに、表面だけ見てこんな風に言われるのは悲しいですね。
J2のように早く公認になるといいですよね。
(Jaredもまだ言われているのでしょうか…だったら、悲しい…。SPNのFANは良い人ばかりだと思いたい!です。)

アーサー王伝説についてですが、恥ずかしながら私もきちんと本を読んだことはありません。小さな頃に見たアニメが大好きで、絵本を読んだ記憶と、大好きなショーンコネリーが出演している映画「トゥルーナイト」を観ただけなんです。『Merlin』を教えて頂いたのをきっかけに、私もアーサー王伝説にチャレンジしてみようかと思います。
しかし、アメリカのドラマも面白いですが、イギリスのドラマも独特の世界があって面白いですよね。数年前に『バーナービー警部』という推理ドラマにハマりましたが、『Merlin』もどんな作りになっているのか楽しみで仕方ありません。

今回も素敵な記事をありがとうございました。
次の更新も楽しみにしています!

藤よう さんのコメント...

eiriさん

アーサー王のアニメがあるとは聞いていましたが、そうでしたか。
私はつい先日、ついに古本屋で「アーサー王物語」という分厚いハードカバーの本を購入してしまって…。早速ほんの少し読み始めてしまいました。
登場人物の基本的な関係性がすごくよくわかったのはよかったものの、ある意味、Gwenという女の子についての、今後の『Merlin』の展開の大きなネタバレを知ってしまった気もして…、微妙な気持ちに陥っていりつつ…、
でももちろんそれはアーサー王を知ってる人なら誰でも知ってる情報だし、登場人物の関係をまた新しい目線で見られるようになったという意味では結果オーライかな、などなど、あれこれ考えつつ楽しんでいます。
(ドラマを先に見ていなかったら、こんなに楽しめなかったかも…)

Colin&Bradleyのコンビの様子を見ていると、SPN開始当時のJ2の姿が思い出されて、なんだか新鮮なときめきを感じます。
(でもJ2の場合、最初から兄弟みたいに仲良しだった上、年を経るごとにさらに仲良しの度合いが進化してるっていうのが、本当にすごいところですよね!)

J2の関係から比べると、C&Bはまだまだ親友への道を手探り中という感じではありますけれども、

日記を投稿した後、上の短い映像の元となる10分ほどの映像をみたのですが、
そちらでは(Colinの?なのかな?)バスルームに出現した大きなクモを勇敢にもお菓子の缶に捕獲するBradleyの様子をColinがハンディカムで撮影する様子とか、
(フランスでの撮影中、皆同じホテルで暮らしているようで、それも修学旅行みたいで楽しそうです)

二人でGwen役のAngelという女の子の部屋に、イタズラをしかけにいく様子なんかも出てきて、
思った以上にかなり仲良しになってきている様子が伺えました。

イギリスのドラマも面白いですね!
『Merlin』本当に早く日本でも放送、もしくはDVDを発売して欲しいです。

匿名 さんのコメント...

「Merlin」にドップリはまってますね:)
LJのspn fangirlsのiconsがMerlin関係なのをチラホラ見かけるので、もしかしてspnにハマル人はMerlinにハマル確率が高いのかしら?と思ってしまいました。
下手にハマっては恐ろしい事になりそうなので、あまり深追いはしないようにしているのですが、日本で放送やDVDのリリースがあったらチャックしてみようと思います。

そうそう、前々回の日記のコメントでeiriさまが「マーリンは、写真で拝見するよりも、動いている方が味わいがあって素敵ですね。」と仰っていましたが、私も同じような事を思いました。
Merlinの"shhhh... keep the magic secret."というセリフと表情がとってもチャーミングで「おぉ!」なんて:D♪

Colin君とBradley君もJ2のように(彼らの仲良しはかなり稀だと思うので)とは言いませんが、可愛い話題を振りまいてくれたら良いですね。

それにしても、大きな蜘蛛を生け捕り?出来るBradley君に感嘆してしまいました。私にその勇気を分けて欲しい。実はゴキブリの生け捕りは出来ても(こんな事を書いたらドン引きされそう)、蜘蛛だけは本当に苦手で蜘蛛を見つけてしまうと暫く身体が動かない…。そんな私には捕獲なんて(出来れば殺生はしたくない)気が遠くなる話だったりします。

藤よう さんのコメント...

kyuさん

『Merlin』ドップリです。

私がウロチョロしているLJの周辺の人たちも実は軒並みこのドラマをチェックしていて、多くは嵌っていて、それでつい私もうっかり…という感じです。

ArthurとMerlinが友情を深め合いながら、それぞれに成長していくという物語は本当にすがすがしくて、きっと日本での最初の放送はNHKで、しかも絶対に吹替え版になるだろうと思うのですが、とにかく早く日本での放送が決まって欲しいものです。

動いているMerlin、だんだん可愛く見えてきて…、慣れ(失礼!Colin君)もあるのか、不思議なものですね。
考えて見れば、私の場合、Jaredのことも最初のうち「この子ってイケメンなの?」と思ったりしてました。

kyuさん、蜘蛛が苦手だと言ってましたよね。
足のないミミズや幼虫系は苦手なのですが、実は私は蜘蛛は大丈夫な方です…。むしろゴキブリの方が怖いです…。
蜘蛛は(これこそドン引きされそうですが)ある程度の大きさのものまでは手に乗っけて外に出す、という人間です。(蜘蛛って、怖くないからここに乗って、と話しかけるとぽんっと手に乗ってきたりすることもあるのです。Bradleyもちゃんとホテルのベランダから外に逃がしてましたよ。)
学生時代、八本足の蜘蛛は虫じゃない、カニなどの節足動物に近いというようなことを聞いて以来、親近感…とまでは行きませんが、嫌悪感が薄れたのであるような気もしています。

匿名 さんのコメント...

藤葉さま。
先ほどから連続投稿で失礼します。しかも早々のコメント返しありがとうございます。

ナルホド~。Merlinにハマッている方ってかなり多そうですね。藤葉さまの感想を読むだけでもクラックラッしているのに…何だかグラグラと倒れそうなんですが、ここは我慢我慢(苦笑)

「慣れ」発言には不覚にも爆笑してしまいました。ゴメンなさい、Colin君。役者の魅力って見た目だけじゃないですもんね。←何が言いたいのか自分でも不明。

そして、ここにも勇敢な方が!!
そういえば藤葉さまは蜘蛛は大丈夫って仰ってましたよね。でもまさか手に乗せられるほど大丈夫だなんて!!羨ましい!なるべく殺生は避けたいので、どんな生き物でも生きたまま外へ出したいのですが、蜘蛛と百足だけは毎度苦労させられます。実は、蜘蛛がダメな私はカニも種類によっては少し苦手で…。何だか藤葉さまとは逆の方向へ行ってますね(苦笑)

★NRNで

匿名 さんのコメント...

こんばんは、藤葉さま。
あちこちにコメントしてすみませんが、どうしても一言書きたくって!!

『Merlin』、今日一気に8話まで見てしまいました…っ!
1話を見たら、あまりに面白すぎて、止まりませんでした。なんだか続きを見るのがもったいなくなってきて、今日はとりあえずストップしましたが、明日、11話まで見てしまうと思います。

Merlin役のColin君、めちゃめちゃ可愛いと思います。笑顔が純なところとか、ぼんやりしてそうでいて時々賢そうに見えるところなど、不思議な魅力があってハマりました。目元がちょっとJaredに似てるかも!と思います。Arthur役のBradley君は王子役がピッタリのハンサム君で、藤葉さまの仰るように、姿勢がすごい良くて素敵ですね~♪ 彼の端正なルックスを見ていると、Jensenを連想してしまう藤葉さまの気持ちがよくわかります。

そして、なんといってもストーリーがもう、ほんと面白かったです。MerlinがArthurの召使という立場なのが、とにかくツボです。ふたりの間で生まれた友情が、なんだかまるで身分違いの禁断の愛のように思えて…(笑

それにしても、8話のラストを見たら、とてもじゃないけど13話では終わらないように思えるんですが…。もっとたくさん彼らを見たいです。

ぜんぜん一言じゃなくってごめんなさい!
藤葉さまのおかげで素敵なドラマに出会えて、本当に感謝してます♪

藤よう さんのコメント...

マキさん

『Merlin』、一気に8話まで!?

でも本当に面白くて、わくわくとつい次!また次!が見たくなってしまうのですよね。わかります!

Bradley、皆がColinのことを「Niceだ、Innocentだ」ってちやほやするって言ってますけど、
Merlinという役柄も本当に可愛くて!(Arthurは別格として)Gaius先生なんかももうMerlinが可愛くてしかたないという感じで微笑ましくて、それも私がこのドラマを大好きになった要素の一つです。

そしてArthur役のBradley、実は私、彼がChain mail(鎖かたびら)を着た時のお尻が…、大好きなんです。
きゅっと丸く盛り上がっていて、すごく形がいいんですよね。これも彼の鍛えた身体と姿勢のよさゆえのコントラストなのだと思いますが、
まさに(PamelaがSamのお尻を批評したように)
『That perky little ass of yours!』と言いつつ、ぱしっと叩きたいくらい…。

たった13話のファーストシーズン、一体どのようなエンディングが待っているのでしょうね?今からドキドキです。
BBCでは既にセカンドシーズンの制作が確実らしい感じで、絶対に続きは作られるのでしょうが、
BBCのこの系統のドラマの次のシーズンって…、何ヶ月後?
来年の今頃とかって言われたら…と思うとちょっと怖いです。

匿名 さんのコメント...

こんにちは、いつも丁寧にお返事を書いてくださって、ありがとうございます!

「Marlin」、12話まで見てしまいました♪
ネタバレになってしまうので、いろいろ書けないのが残念でたまりませんが、10話&11話には完全にノックアウトです~。MarlinとArthurのラブラブっぷりに当てられっぱなしの回という感じで、楽しすぎました。ふたりの熱々ぶりにニヤけたり、話の内容に涙したりと、本当に素晴らしいドラマだと思います。
誰もが正義を貫くストーリー展開は、見ててものすごく胸が熱くなりますね。はぁ…13話の予告編を見て、今からもう、ドキドキしてきてしまってます。どうなっちゃうんでしょうかね~。

セカンドシーズンがほぼ決定というのは、嬉しすぎます。それまでに日本でも放送されればいいですよね。どっちにしてもUK版のDVDが発売されたら、即買ってしまうと思います☆

それと、Bradley君のお尻! 確かに私も気がつけばそこに視線が釘付けです(笑) 弾力がありそうで、ほんと叩いてみたいです。

もちろんSPNの感想等々もこれからも楽しみにしておりますが、その端っこにでもたまに「Marlin」の話題も載せてくださいね!

お返事はノーリターンで大丈夫です。