2007年4月2日月曜日

Paley event(その4)

なんとか勢いに乗って、Paleyを終わりにしたい!
ということで、今日もまた続きです。


もはや完全に勢いだけで翻訳しています!
頑張ってはいるのですが、かなり嘘っぱちかもしれません!(涙)
ここは嘘!というところを見つけたら、ぜひとも連絡お願いします…。


(Part6/10)
(いよいよ私にとって、恐怖の質問タイムが!)

司会のおじさん「そろそろ観客からの質問に移りましょう…。(質問する時は)マイクがくるのを待ってくださいね。録音するためと、あなた達が何を言っているかを聞き取れるようにするためなので、…そこの緑のシャツの方を最初に、それからその後ろの人に行きましょう」

質問一人目「(実はこの人の質問がほとんど聞き取れません!サクラメントがどうとか行ってます?サクラメント(アトランタ?)を舞台にストーリーを作る予定があるか、とか聞いてるのかな?ネタバレ的(Spoilerly ?)になにか聞かせてください、とか?もうほとんど想像の世界です。誰か教えて!)

この彼女の質問の後、

ジョン「I wanna hear the way ya…」

ジェンセン「So, yes, it is?」

ジョン「I’m not gotta tell you either.」

ジェンセン「I wanna know!」

ジョン「After! After!」

ジェンセン「After. Yeah, thanks a lot!」

司会のおじさん「So the answer is “There is-” but you’re not gonna say what it is?」

ジョン「Exactly!」


なんて会話をしているように聞こえるのですが(これも定かではありません…)そもそもの質問が聞き取れていないので、なんのこと?なんのことなの?という感じ(涙)

私の想像上の質問が多少なりとも近ければ、ジョンが含みを持たせて回答しようとしているところに、ジェンセンが「じゃ、yesなんだ?」なんて割って入ってきて、君にだって教えられないよ、とジョンが返すと、俺は知りたいんだ!ってジェンセンが言って、後で、後で教えるから!後でだね。ありがと!なんていう二人のやり取りがあり。

で、司会のおじさんが、ジョンの答えとしては、可能性としてはあるけど、はっきりしたことは言えないってことだね?とまとめた、って感じなのかな…と思います。


司会のおじさん「ロケーションといえば、ローレンス・カンザスにはとっても深い意味がありますね。ローレンス・カンザスのストーリーは?」
この質問にクリプキがまた長々と演説しようとした時、ジャレッドが「Yesってことですよね」と割って入って、クリプキも「Yesだ」って。有名な都市伝説に基づいて、ローレンス・カンザスの近くで話がどうとか、兄弟がそこに帰ってなんとかって。司会のおじさんが、J2に君達もこの筋書きは知ってるの?とかって言ってるのは、まだ「Home」の回が放送されてなかったってこと?

すみません…、この↑の段落、完全に支離滅裂ですが。気持ちだけ汲み取ってください。



司会のおじさん「向こうの後ろの人」

質問二人目「ハイ。私もテキサス出身です(フー!とかホーとか奇声をあげるJ2)。皆さんに聞きたいのですが、一番恐いと思う、都市伝説とか民間伝承はなんですか?」

キム「Nothing scars me.」
(キム!必ずツカミから入ります。この人はお笑いのセンスってものを持ってますね!)

ジャレッド「It’s true!」

ジェンセン「I believe it!」

キム「長くテレビをやってると恐いものなんて何もなくなってくる、これは本当だよ。君は?ジョン?脚本が遅れること?」

ジョン「そう、それと、なんてひどい脚本だ!って電話をもらうことかな。That’s frightening.」

ジェンセンの答えが…、(シーズン全体でやってきたこと?)最終的には、「Bees!」ってことになっちゃってますね。

ジャレッド「僕は小さい頃お父さんと“シャドーマン”とかいう(漫画?ドラマ?)を見てて、(途中で会場から笑いがもれ)What’s that? とにかく、そのシャドーマンが…、」(後半支離滅裂になって、恥ずかしそうにジャケットの影に顔を隠すジャレッド)

ボブは飛ばして、「フックマンがマジで恐かった」というクリプキ。



さて!次の質問!これって、私たち fan girlsが多かれ少なかれ謎だと思ってきたことです!

質問三人目「パイロット版では、サムが大学に行って、ロースクールに進む準備をしているっていうことが伺えましたが、2年前にサムが大学へ行くことになった(エピソード開始時には、22歳になってるサムが、ってことですよね?)、その2年前には何があったのですか?」

クリプキ「いままで、君達、そのうちわかるよ。って意味ありげに言ってきたんだけど。実際のところ、(ショー開始までの)事態があまりに早く進みすぎて、実は間違えたんだ。ジャレッドのキャラクターであるサムは大学のJunior(三年生)ということで、ロースクールへの面接段階に入るってことになってるんだけど、Freshman year(一年生) と Sophomore year(二年生)の間、ディーンと連絡を取ってなくて、(エピソードの始まりの時点では)Junior yearの始まりの秋のはずなんだけど、Juniorの割にはサムがちょっと年齢が行き過ぎてて、失われた2年間どうしてたんだろうってことになってしまうんだよね。実は単に間違えただけなんけど、いつも、君達、そのうちわかるよ(←いかにも意味ありげに)って言ってきたんだよ」



ここでPart6は終わりですが、このまま質問タイム続けます!



(Part7/10)
次の男性の質問は、完全にPart6とPart7にまたがってしまっていて、全体が掴めません。

これも想像すると:

質問四人目「血だらけの顔とか、恐すぎるビジュアルのシーンについての、ネットワークの規則みたいなものがあるんですか?」という感じかな?

ボブ「頭がちぎれて飛ぶようなのはNGだ。首が真後ろを向くってところまではOK。血が出るのも2秒ならいいとか、1秒だとか。僕らはいつも話し合いをして、ぎりぎりまで恐さを高められるように、限界を押し上げるようにしている」

クリプキ「”Nightmare”の回では、当初、顔を打ち抜かれたディーンの脳みそが壁に飛び散るっていう予定で、これはすごいぞ!なんて言ってたんだけど、ネットワークは、No way!(とんでもない!)って…」

ジェンセン「俺は、グレープジュースとコーンシロップとかが詰まったでっかいバックパックを背負わされて、襟の後ろからホースが出てて、撃たれた瞬間に俺がボタンを押すと壁全体に血が飛び散るっていうシーンを撮って、実際すごいシーンだったんだけど。実際には、撃たれたシーンの後、額に穴があいて、壁の血が映っただけだった」

ボブ「このエピソードのディレクターが今晩、あそこに、私の妻の隣に座ってるんだが…。」

この後、ボブとキムの、いかに恐いシーン、暴力的過ぎるシーンを潜り込ませるかについての苦労話(多分)が続きますが、ちょっと端折ります。

ボブ(このおじさん達の中では一番私好みなのに!)の言葉、どうしても意味が取りにくいんですけど、どうして???



質問五人目「撮影中に実際、恐いっていうか、ぞっとするようなことが起こったことがありますか?」

ジャレッド「一度だけ、”Skin”の回、(ジェンセンを指差して)彼がShapeshifterになるエピソードだけど、僕らが家の中にいたら、丸い壁掛け時計が落ちて、誰も壁をハンマーで叩いたりなんかしてないのに、誰がやったの?って言いながら、みんな、なかったことにしようって、無視して作業をすすめたんだ。本当に勇敢な人間がすることだよね」…、ところどころ嘘になってます?(質問も五人目で…、疲れが…言い訳ですけど)

ジェンセン「俺は、”Asylum”の回だ。実際に使われなくなった精神病院でロケをして、ホールとか病室とか、みんな使って、でも一点だけ、クルーが4階には行かないでくれって…、でもランチタイムに俺、賢明にも近道で4階のフロアを通り抜けようと…、暗いホールを窺うと明かりもついてなくって、でもそんなに長くないぞ、俺ならやれるって、あん時はびびった!」

キム「Dean Winchester! Ladies and Gentlemen!」

(ジェンセンは左手をくるくるっと回して挨拶を。「(He’s) afraid of nothing!」なんて声がかかります)



そして質問6人目!(彼女の質問もほとんど意味が取れないのですけど…(涙))

「例のジェンセンのストーリーにあったみたいなシーンに対するNC-17についての、ネットワークの規則?ってどうなってるの?」とかって言ってます?

ジェンセンが本当になんのことを言われているのか分からない様子で、「I’m confused!」と言うと、客席から「Sex!」と声が飛び、「I gotta forget! (忘れてた!)」と両手を広げた後、クリプキに向かって「Thank you for that one!」 「Sure! Happy birthday, Jensen.」(ジャレッドが、Happy birthdayって、とちょっと小さくウケてます)

クリプキ「You know, I mean CW is huge fond of nudities. (←ちょっと違う?)Stay tune! (チャンネルはこのまま!←ちょっとシモネタっぽくなってしまったため?) ラブストーリーについては…」なんて言ってると…:


クリプキの回答に盛大にウケてたジャレッドが水を一口飲んでむせ始め、ジェンセンが背中を叩いてあげます。


と、なんだか久しぶりに(といっても、映像上は数分振りですが)私の日記に萌シーンが現れたところで…。

そしてまたPart8にまたがる形で、次の質問に入るのですが、ここでまた休憩です。ゼエゼエ。

4 件のコメント:

math さんのコメント...

藤葉さま♪

「Paley eventその4」ご苦労様です!
この質問コーナーは、質問が聞き取れなかったのでスッキリしました!
しかしこのカメラワークと音声は視聴者泣かせですよねー。。
むせたJaredをなでながらJansen確か「OK!We gotta naked!」って言ってますよね?
二人一緒希望です(笑
特典映像の中でJaredがスタッフに『この撮影が終わったら好きなだけ遊んでいいから!』と言われていたのを思い出しました。元気な大型犬みたいなJaredにみんな振り回されてるんだろうな・・・特にJensen。。
「Paley その5」も楽しみにしている一人でございます(人まかせ・・・)。

匿名 さんのコメント...

こんばんは~。
またまたお邪魔してます。
Paley、まだ全部まともに聞いてません。
なので、藤葉さんの日記を参考に、おいしそうなとこだけピックアップしようかなあ、なんて目論んで、毎回楽しみにしてます。

ところで最後の方のシモネタですが、多分、
"..huge on full frontal male nudities"
かな、と。
あとサクラメントさん(?)はいくらなんでも早口すぎますよね…。
"...significant with dad john being in Sacramento twice which is..."
"I (don't?) wanna give it away"
"so, there is"
かなあ…と、、。多分、ジェンセンがthere is って言ってるので、"Is there any significant...?"みたいな感じで質問したんじゃないかと思いますが、一切聞き取れません。
あと、話の流れから返事は、don't wanna give it awayだと思いますが、"don't"の部分がどう聞いても聞こえないんですよね…。

もう嫌、この人たちって思いました。
藤葉さん、頭が下がります。

藤よう さんのコメント...

mathさん。
またまた書き込みありがとうございます。
「naked!」?あとでまたゆっくり聞いてみます…。

Jared、身体は一番大きいけど、やっぱり大人の皆の中にいると、まだまだ子供って感じですよね。
4つ(だったっけ?)年上のJensenは業界で揉まれてきたせいなのか、結構ちゃんと大人な感じなのに。

藤よう さんのコメント...

ムー眠太郎さん。

あのテーブルの水、アルコール入ってないよね?と疑いたくなるくらい、皆どんどん自由におしゃべりし始めてます。
J2が生でいちゃいちゃしている現場を目にしている会場のファンのテンションが上がりきってるのは、もうどうしようもないことだとしても…。

サクラメントさん(笑)早口すぎ!ですよね?
そうそうジョン(シャイバン)。
会話の流れから、絶対 "don't" を言ってるはずだ!と無駄に何度も聞き返し、後半にとっておくべきエネルギーを消耗するはめに。

シモネタ…。full frontalが出てましたか…。これも後でまたゆっくり。

Paleyもやっと出口が見えてきた感じなので、能力は足りませんが(涙)なんとか終わりまで頑張ってみようと思います。

ムー眠太郎さんのJensenのKYLA…、こっそり楽しみにしてます。